知人に呼ばれて、ある事業セミナーに顔を出してきた。
当時緊急の必要性は感じなかったが、非常に高度な内容に将来的な需要を感じ、自身の入会と共にロンの近い人達に考察をおすすめした事業である。
ロンが手を入れなかった数年間、大きく育った組織体もあれば、思考を停止させたまま消し炭のようになってしまった者もあった。
当然久しぶりの顔出しとなったわけだが、当時と比較して何ら成長したソフトはなく、むしろそこにここからの伸びしろの大きさを感じ好印象を持った。
実はそろそろロンが直接に関与する準備を進めているのだが、まだまだいけるという感想を持った。
ここからまだあと何人もの成功者を生み出すことがロンには出来る。
ただし当時と異なった点がある。
圧倒的なハードの成長と、事実によってそれをrealに理解している者達の目の色だ。
仕掛けるべきは今だ。
今を逃せば大変な数の人間達が事の重大性に気付き、あっという間に勝負が決まる。
悪意のある者は要らない。
他者の幸せの為にお金を使う自信のある者は、ロンのところで一緒に戦ってみないか。本気である。
