キャベツの歴史

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現在の結球種とは異なりますが、有史以前から栽培されていた世界最古の野菜のひとつと言われています。

日本には18世紀初めに渡来しました。

本格的に栽培が始まったのは明治以降です。
初めは食用ではなく観覧用として入ってきています。

食用として食べ始めたのは、昭和ごろになります。
とんかつが食べられるようになったときに生でキャベツがおかれたことから、千切りキャベツを食べられるようになりました。

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  2017年10月17日 7:01

 


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