ふきのとう(ふき)について④

sato のプロフィール写真   sato

ふきのとうは雄花と雌花があります。

花が咲いてしまうと苦みが強くなるため、蕾の状態で摘み取って食べます。

蕗は日本原産ですが、朝鮮半島や中国でもみられます。水分の多い沢などによく自生しています。

長くふきのとうを楽しみたい方は建物の裏手など、日当たりの悪いじめじめしているところにふきを植えておくと春先だけでなく長期間ふきのとうを収穫することが出来ます。

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  2018年3月22日 12:37

 


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