トウモロコシについて④ sato facebook tweet Google+ LINE mixi feedly 記事を報告 報告の詳細をご入力下さい [contact-form-7 id="1374" title="report"] 最初にトウモロコシを食べたといわれているのは、九州です。 当時日本に持ち込まれたトウモロコシは、実の硬い硬粒種(フリントコーン) で現在では飼料用として栽培されています。 北海道の開拓使が新種であるスィートコーン(甘味種) デントコーン(馬歯種) などの品種をアメリカから輸入し、栽培に導入しました。 その後新品種は、北海道から南下して本州にも広まり、日本での本格的なトウモロコシ栽培が始まりました。 きーぶろいいね 4+ 2018年6月5日 5:19