「気」というモノには、「最小単位の物質だと仮定する」に始まる定義があります。
例をあげれば、水素と酸素で水になるような話です。
「気のせい」は、「気のせい、だから無い」ではなく、
「気のせい」は「気の所為」なのだから、気の働きが「有った」とし、
起こった現実を、事実だと認めることから始めます。
思い込みや、妄想や、幻覚や幻聴だとしても、それを察知した事実をまずは認め、あらゆる話はそれからです(笑)
間違いだと指摘されれば、その指摘は【アドバイス】であって、感じた事実の【否定】ではありません。
気と呼ばれるモノには様々ありますが、
電力、風力、水力、火力、磁力、重力、生命力、念ぴかんのん力(笑)
ありとあらゆる働きを言い、
それによって起こる結果を言うわけではありません。
※ この項目は書きかけです。続きは晶永で( ´ ▽ ` )

