中医/語録

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—すごろく(ステキな語録、スゴい記録(笑))その1—

・自分でからだをつくったんだから自分で診る。自分が不快に思うか思わないか、それが病気の基準。医者が決めることじゃない。

・中医学の根幹「養生」とは、養って生きるの意ではない。生きることを養う。

・病が、病であろうとしているところに、病がある。

・「よくない環境」三つ。日が当たらない。風が流れない。空気がよどんでいる。

・闘病は、闘うのだから、楽なわけない。

・虎に追われて逃げているような時、生気が最も輝く。

・譲れないものの近くで病は起こる。

・「諦めない」には常に前進がある。「こだわる」との違い。

・自然も人も同じもので出来ている。

・代謝されないところは再生されない。

・「光」は何かわからない。有力な説はあるが実証されていない。でも、目はそれをとらえる。

・養生法をたくさん知っても意味はない。

・認めることをしなけりゃ、どんな対策も始められない。

・ビタミンCも毒になる。水も両刃の剣。

・完全栄養食品なんてものは、金魚にとっての金魚の餌と同じ。

—その2につづく(不定期更新)—

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  2016年10月1日 22:04

 


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