トマトについて①

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今でこそ沢山の種類があるトマトですが大きく分けると、
大玉(桃太郎など、国内で作られており生食できるものが多い)、
中玉(大玉に比べて糖度が高いもの)
プチトマト(糖度が一番高く、デザートにも使われるものがある)

和名は赤茄子、茄子科のトマト属、旬の季節は、6月~8月が主です。

選び方は、ヘタは綺麗な緑色で産毛が立っているもの、黒ずんだヘタは避けた方がいいです。

完熟のものは、表面がしっかりとしまっているため、水に沈むものが美味しいと言われています。

放射線状の節目が多いものは、身がしっかりつまっていて、
子室の数が多いものは甘味ものっています。

dav

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  2017年9月8日 13:59

 


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