ある意味では蔓延る儲け主義の偽物への挑戦にもなっているが、梅花無尽蔵という神咒を世に出した。
そんなことがあるものかと、結果が出るのならば出ただけチョビチョビやってやろうかと
様子見程度でやるのは論外であるが、一心に委ねすがり『梅花無尽蔵』を唱えることが出来るのならば、1円も取られずに黄金の幸せが舞い込んでくる。
世に言うスピリチュアルな妄言ではないぞ。
気持ちの問題ではなく、幸せを具現化すると言うてある。ただし一心である。
一心を得ずは自我の執着である。
良いと思い込んでいる頭で小さなことを考え、小石にしがみついておるのだ。だから哀れだと言う。
大晦日、まだまだ荒れがちな日本国であるが、神咒あれば災厄は避けて通るのだからやっておれ。
