中毒を引き起こす代表的なキノコで山に入ると生えてる可能性のあるキノコはだいたい分かっている分で15くらいの種類があります。
毒の成分を調べ解析するには沢山の毒キノコがいりますが、
発生場所や時期が限られていること。
採取可能な時間も短いこと。
同じ場所に生えてこなくなること。
大きな理由としてはこの三つがあり中々調べられていないのが現状です。
致命的な中毒を起こすキノコ
(胃腸系の中毒症状)
テングダケ科
和名
ドクツルタケ
タマゴタケモドキ
タマシロオニタケ
フウセンタケ科
和名
コレラタケ
(ドクアジロガザ)
ベニタケ科
和名
ニセクロハツ
ニクザキン科
和名
カエンタケ
ノボリリュウタケ科
和名
シャグマアミガサタケ
