キノコについて⑰

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食用キノコの種類

カンゾウタケ
季節は春から秋

成長すると肝臓のように色鮮やかになり、形も似ているためこの名前がついたと言われています。

切ると酸味が感じられる赤い液体が出てきます。

ヨーロッパなどではカンゾウタケの形から「牛の舌」とも言われています。

食べ方は生食で食べたりも出来るキノコにしては珍しい品種です。
バターで炒めるのがおすすめです。

キイロイグチ
季節は夏から秋

だんだんカサが開き平らになります。
表皮は、黄色の粉に覆われています。

この粉は付着するととれなくなるので注意が必要です。

酸味がありあまり美味しくはないキノコのひとつです。

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  2018年9月28日 7:09

 


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