色んな品種のトマトが、お店に並ぶことが増えてきましたが、中でも洗ってすぐに食べれるプチトマトなどは人気が高いようです。
プチトマトよりも小さいマイクロは、栽培しているところが少なく、ほかのトマトの種類に比べるとは値段は安くはないようです。
引用※1下記詳細参照
“5〜7㎜の小さいトマト「マイクロトマト」その見た目のかわいらしさから料理の飾りつけなどに人気のトマトだ。小粒でもしっかりとトマトの味がするので、食材としての役割もしっかりと果たす。”
見た目は、さくらんぼのようですが、トマトの味はしっかりとするようです。
諸説ありますが、トマトの原種に近いのではないかと言われている品種のひとつです。
引用※1詳細参照・参考・参照資料
オリーブオイルをひとまわし
食の知識
世界で最も小さいトマト!
【マイクロトマト】の特徴とは?
投稿者:ライター 松崎茉莉奈
(まつざきまりな)
監修者:管理栄養士 黒沼祐美
(くろぬまゆみ)
2020年4月6日
