5/22付、ロン先生の『術法」』返信欄にて、「痛々しい限り」の言葉がありました。
まさにそうで、、、
先日も、ある経営者セミナーで論壇に立たれた講師が、私の話に触れました。
奥様の病がどこの病院でもお手上げで、晶永に通うようになり、とても良くなりました。感謝している、という内容でした。
過分な褒め言葉を頂戴し恐れ多いことでした。
話はそれで終わらず、その後の懇親会の席に移ってから、
「あなたは見える人なの?」
「こうやって話していると私の病気がわかっちゃったりするの?」
「はーっと手をかざして治すの?」
などなど、経営者と呼ばれる方々が、真顔で質問してくるのです。
痛々しいのは、その時の私の姿です(笑)
