何だかんだと言いながら、宣伝も接客も何もやらない初日を過ごした。
初日を一緒に過ごしたのは4人。
だが現在の付加価値はお洒落な場所であるとのことであり、内容は純粋に内々での武道稽古だ。オープニングとして少なく思えるかも知れないが、十分想定の値を上回っている。
そしてもう一つ。
十分な時間を確保できるこの城では、静と動を同じ枠で行うことが可能だということが見えた。
毎日の武道稽古の後に少し瞑想の時間をとることにしようと思う。
特別瞑想会の趣とは違うシンプルなものとなるが、一層良いものになるぞ。
