危機一髪 ロン facebook tweet Google+ LINE mixi feedly 記事を報告 報告の詳細をご入力下さい [contact-form-7 id="1374" title="report"] 大きな寺の住職などが亡くなると、門外不出の物が手違いで世に出てしまうことがある。 先日亡くなった父の関連でも多くの物が消えたということだが、事もあろうに大仏塔の礎石に納めてあった石宝珠が遺品整理業者の手に渡ったという。 慌てて方々に手をつくし、大金と引き換えではあったが何とか取り戻すことが出来た。 救いは業者がその石宝珠を単なる遺跡美術品だとみてくれていたこと。危機一髪だ。 きーぶろいいね 12+ 2019年10月6日 13:41