玉ねぎといえば、ストックしておける野菜のイメージが強いと思います。
すぐ使わなくてもなくなれば買う人も少なくないようです。
引用※1下記詳細参照
“ポリ袋に入って売られていることが多い玉ねぎだが、湿気や高温には弱いので通気を良くすることが肝心。”
1度乾燥した玉ねぎは、湿気などに弱く、一度湿気てしまうとカビが生えやすくなることもあります。
新玉ねぎは、
一度乾燥した方がいいと言われますが、乾燥した玉ねぎは、乾燥しすぎると中身がしわしわになってしまうので、
通気性のいいカゴやザル、網にいれてから風通しのいい日影に置いておく方が長く保存できるようです。
段ボールなどで購入し、量が多いときは、半分は違う入れ物に入れて冷暗所に置いておくと下の方の玉ねぎが潰れにくくなり、わるくなりにくいようです。
引用※1詳細参照・参考・参照資料
オリーブオイルをひとまわし
食の知識
【玉ねぎ】の保存方法。常温と冷蔵どっちが良い?
投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部
監修者:管理栄養士 渡邊里英
(わたなべりえ)
2020年3月9日
