先の写真を他のsnsでもあげたのだが、途端に後ろ姿の写った師の悪口を言ってきた者があった。
ロンに剣と推拿を教えてくれた師だが、光の強い方でもあり、従って当然に強い闇が常に付きまとう。
教えを受けていた当時も常に、師の悪口を懸命に言ってくることによってその言ってくる本人の価値を上げようとする、餓鬼のような者達が絶えなかったものだ。
今回もつまりはそういうことなのだろう。
彼の推拿施術は大したことがなく、知り合いの先生はもっと凄い。彼の資格はどうこう、武術はどうだと大層なことだ。実にくだらない。
その前にロンの間合いに入って言ってる意味が分かってるのだろうかとちょっと心配になる。
危機意識など全くないのだろう。
師は世界大会で優勝し、中国武術界の公式な段位も維持し、オリンピックの最高位強化コーチとして数百のメダル獲得に寄与し、それを中医師としての立場でリンクさせ、アメリカのある州では州警察の武術顧問となった。
この事実に色々と難癖をつけても仕方があるまい。
あんま言ってると恥ずかしいことになるぞ。
