Facebookには表側のお付き合いが多いので、御調への言及は一般的な現実路線の内容を差し支えが無い範囲でのみ書いている。
本日分の記載であれば、
御調の活動をお寺(宗教活動)としないのは
【信じる対象が人間の可能性そのもの】
であるためです。
ただし可能性向上の追及への方法論として、密教の仕組みと存在そのものが必要不可欠であるために【寺院監修】という形をとっています(三宝の意義)。
という具合だ。
中には理解が足りない人もあって、神仏の力を否定してしまうのかと落胆するようなことがあったようだが、ロンの真意はそこではない。
ロンが言っているのは、
神仏の力は人間の可能性の力であり、だからこそに現実そのものとしての体得や示現を起こすことが可能なのである。
またその方法論についての秘密がある場所にあって、そのアプローチを本気でやっていくのが御調という存在なのであるということだ。
これが宗教という形のままでは、現代においての本当の力が降りてこない。
だからロンは御調を作ったのだ。
御調はお加持の学校である。
学ぶ者はどんどん魔法使いや超能力者になっていく。
方法論だけをインスタントに盗もうとしても無駄なことだ。学んだ人達だけによる圧倒的な功徳の放出が起こっていく。
