御調の存在そのものに事業の枠は必要ないと考えているが、仏の功徳の拡大は大きな人間貢献でもあるため、拡大活動のエネルギーの1つとして事業化を考える。
御調が目指すお加持の作法の中には独自の整体技術があるが、これを事業としての軸にすれば寺院整体学校のような存在になる。
御調の整体そのものは医療用語の卑怯な盗用等を避けたお加持の世界であり、ある意味で祈りの整体としての形をとる。
3月に入れば現状ではMaxの御調環境となるが、各種の条件を満たすことが出来れば上記のような事業化としてのステップを大きく踏み出すことになるだろう。
これが成れば御調の力は更に増し、ユーザーに降る功徳は倍増し、教導士のスキルはあらゆる意味で「手に職」というに相応しいものとなる。
