菩薩の謁見にかつて【蹂躙】という名称があったように、人心掌握法にも【charisma】という呼び名がある。
先日ある複数大企業のトップの方々に対して開示したのもこの一部であるが、これまでには某宗教団体の教祖や限られた芸能人等にのみ提供してきた技術だ。
法王直伝であり、これを教えられるのは日本にはロンの他にはロンの兄弟子1人しかいない。
菩薩の謁見も含む各種の術理から成り立つもので、上達すればいとも簡単に相手の思考回路を支配する。
ロンの技術は中途半端なものではないため、悪用が自在であることは想像に難くない。
仮に富豪になるというのならば、真に重要なことはその先の生き方となっていく。
だからこそに、そこには厳しい倫理観や覚悟のフィルタリングを施してあるのだ。
たくさんのお問い合わせを頂いているが、先ずは心を磨くということ。悪用は厳禁なのだ。
