昨日のワークスクラスの記事を読んで、思いもしなかったところからのオファーがあった。
ある有名な宗教組織であり、善良な雰囲気で定評のある団体のトップにある方々だ。
ロンの記事を読んでくれているようで、昨日発信した内容の重要性に気付かれたことは流石だという他はない。
とはいえ数百人への一律のオファーでは受講者へのフィルタリングや方便力のオーダー態勢に問題が生じるため、一部幹部の方々のみを対象とし、更に面接を重ねながらの対応を試みるというスタイルをとる。(Jさん、Yさん、予めご了承下さい。)
今回も忙しくなりそうだ。
