各種事業に関連するライセンスを総合的に管理する組織体を構築しているが、これが名もなき物怪達の力と結束に繋がっていくことになる。
いよいよ同組織内で戦えそうな人材のセレクトに入っているが、条件としては「組織名を背負っていない(名がない)形の魅力的なコンテンツ(物怪)をライセンス形式で展開出来る人」ということになっている。
御調にせよ武道にせよ、その他今セレクトをかけているところだと、ヨガ、瞑想、ネイル、等。様々なところにライセンスというものがある。
これを例えば○○祭りのような、ある意味での大行列の共有ルールにするのならば、回を重ねるごとに面白いものが見られるのだ。
イメージは掴めるだろうか。
大変なことが起こり始めているぞ。
