寿野菜 夏〜初秋編 パプリカ16

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パプリカ16
パプリカを保存する時にオイル漬け、塩漬け、酢漬け(ピクルス)
砂糖漬けなどがあります。
1週間くらい保存すればいいときは、使う大きさにきり、冷凍しておくのもおすすめです。

“黄色や赤、オレンジなどカラフルな見た目が特徴のパプリカ。ピーマンと似た見た目の野菜だが、苦みのあるピーマンに比べてパプリカは青臭さや苦みが少なく、サラダなどで生のまま食べられることも多いのだ”

パプリカのオイル漬け
①パプリカは、半分にきり、ヘタと種をとってよくあらいます。
キッチンペーパーなどでよくふきとり、トースターやグリルで皮面をしっかりとやきます。
焼けたら、冷えてから皮をとります。

②消毒した瓶にパプリカ、オイル、唐辛子、塩、粒胡椒などを入れて、
しっかりとふたをします。
オイルはパプリカが隠れるまでいれます。
約2日くらい常温で保存したら、出来上がりです。

引用※1詳細参照・参考・参照資料
オリーブオイルをひとまわし
食の知識
【パプリカレシピ】おもてなしにも使えるオシャレ料理
投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部
2021年11月25日
https://www.olive-hitomawashi.com/column/2021/11/recipematome-42.html

  2022年9月26日 16:02

 


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