棗について③

sato のプロフィール写真   sato

約3000年前から栽培され中国では日常的に食されている棗ですが、薬膳では大棗(たいそう)という名で呼ばれていて
「大棗を使わない漢方医はいない」といわれるほど頻繁に用いられているそうです。

日本では生の棗は手に入りにくく乾燥品が多く通販などで出回っています。

ごく稀にご自宅などに植えてある方はいらっしゃいますが、ほとんどが見かけません。

乾燥した棗にも様々な薬効があると言われています。

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  2017年11月29日 6:38

 


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