第3次世界大戦は既に始まっていると説いてから暫くの時間が経つが、様々な形をとる戦乱のあり様が随分と厳しいものとなってきた。
我々日本においての日常生活にも色々な制限が生じ、戦争によって導かれるであろう様々な現象があらゆる姿をとりながら生まれてきているのを感じることも多いことだろう。
昨年の夏から秋頃からだったか、そろそろ火による戦争の気配も濃厚になってきているぞと説いている。これも人間が死ぬのだから用心せねばならない。よくよく心せねば。
ウイルスが発生した年の4月頃だったか。ロンはある講義で感染症と金融経済による戦争状態の可能性に言及したが、想定よりはだいぶと優しいが似たような状況が起きている。
本丸がまだなので全く油断は出来ないが、今度は火薬の火もである。これが起こってくる。
一心を得た者達には守護の結界があって問題はない。
