チベットなどでは日本のような先祖供養の概念は無いが、ロンの術式の中には供養がある。
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生徒
学ぶ人にも色々なものがあるが、ものになるかならないかで大別すれば2つのタイプがある。
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回数
生々しいが、祈願を依頼される際の金額と真言の奏上回数に違いがあるのかという質問があったので、まぁ良い機会でもありあくまでも現状のスタイルだという条件付きでここに書いておく。
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仏壇
日本人の多くが共有する宗教観の中でもメジャーなものの一つが仏壇の存在だ。
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示現
ロンは朝の修法を暗いうちに行うが、末の娘がまだ小さな頃、よく不思議がって場を覗き込んでいたものだ。
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消滅
ある方に神のお使いがついたとして騒ぎになったことがあった。小さな龍だとして時に人の姿にもなるという。
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効果
御調の医療的効果を公のものとして効かれた時は、お医者の世界は医者で無い者には分かりませんと答えている。
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ワークスクラス
教導士になるためには必須のワークスクラスがあるが、内容は上位気功であり御調の入会者でなくてもロンの許可があれば受けることが出来る。
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敵意
何度でも言うが、整体産業を取り巻く環境は厳しく、敵意をもって対面されると何も出来なくなるように仕組まれている。
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武道
ロンは信仰を公言する立場をとるが、盲信としてのそれではなく人間の心という存在に対して正面に立つからこそのものである。
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虚実
なるほど面白いもので、整体というものを事業化していく上で今の表側の世界は既にこれを裏側だと判断しているということが良く理解出来る体験をした。
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天神法輪図
法輪図は気流を表したもので、予言の書や占いよのうな不毛な使い方をするのではなく、術法の理としての魔方陣としての活用を行う。
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発達障害
最近の相談事としても多い内容だが、発達障害なるものの症状というものを調べてみると、ロン自身がある意味でこの要素を多く持ったまま育ったのだなということがよく分かる。
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整体
整体というものを事業化していく形をとっているが、基本的に医療の真似事をやらないスタイルをとっている。
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事業化
御調の存在そのものに事業の枠は必要ないと考えているが、仏の功徳の拡大は大きな人間貢献でもあるため、拡大活動のエネルギーの1つとして事業化を考える。
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情報の鍵
直接聞けば教えて貰えるからとして、ロンの知人であることそのものを情報を引き出す鍵として理解する人があるそうだ。
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プラスα
祈願の世界はプラスαのものであり、現実だからこそに土台の業によっての成就の可否があることを説いてあるが、だからとはいえ僅かな効果しかないのかと言えばそうではない。
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金運如意
Vortexは金運如意のグループだが、正直なところを言うと今回のメンバーにおいてはあまり理想的な結果を出してはいない。
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術式の流派
祈願などの法力には術式の確かな系譜が不可欠で、これがなければ術法としての成立は絶望的となる。
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絵
御調の活動がどんどん形になっていく。
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教導士になるためのワークスクラス
教導士になるための手順についての説明を求められたので書いておく。
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表側
Facebookには表側のお付き合いが多いので、御調への言及は一般的な現実路線の内容を差し支えが無い範囲でのみ書いている。
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霊視
霊視云々というが様々なタイプのものがあって、これもまた本物とまで言われるものはごく僅かである。
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地震について
既出の内容になるが、天変地異の警告等についてはごく一部の人達を除いては行わないようにしている。
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教導士
今日の御調でまた一人新たな教導士が生まれた。
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教科書
御調の整体技術には教科書が無いが、これはあくまでも整体技術そのものが手段の一つであり、狙いはやはりお加持であるというところによるものだ。
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正対
多くの日本人には宗教的なものに正対出来なくなるような洗脳がかかっていて、例えば仏の功徳がありますよというような事を言えば鼻で笑って色眼鏡をかけるようなところがある。
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ちちんぷいぷい
即席魔法を欲しがるのは世の常で、人間は出来ないものを出来るようになる魔法をどうしてもボタン一つにしたがるようなところがある。
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口火
火が来ると言ったら早速、かのきな臭い国に煙が上がったようだ。
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火
第3次世界大戦は既に始まっていると説いてから暫くの時間が経つが、様々な形をとる戦乱のあり様が随分と厳しいものとなってきた。
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対応
疫病への対応の国際的な評価において、日本は下位であったという。
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お気持ち
ある大宗派の寺で問うてみたのだが、仏への祈願が叶うも叶わぬもお気持ち次第だという。
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ズル
術者として正しい姿はフェアであることだが、禁忌としてとにかくズルいのは駄目だ。
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詐欺師
YouTubeがメイン媒体の一つに躍り出ると、やはりここにも詐欺師達が横行する。
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法則
祈願をするに勝負事はよくある姿だが、これは信心が深くなければ成就の難しい分野でもある。
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中国
何年か前にロンの経済的な指針から中国系の表現看板を外すと決めていたのだが、結局は整体に関しても表看板にそれを掲げることをしない運びとなっている。
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